PCパーツジャンキーの日記
たまにエンコード、自作PC
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没入感パネェOculus Riftメーヴェから“本物の空気砲”まで、野生の天才を見てきた (1/2)
先週の23、24日に東京ビッグサイトにてMakersの祭典であるMaker Faire Tokyo 2014が開催されたので行ってきました。
行く前は正直、「西ホールだけだしあんまり人がいないのでは・・・」と思っていましたが、フタを開けてみるとびっくりするくらいの混みっぷりで、身動き取れないときがあるほどでした。
写真で振り返る「Maker Faire Tokyo 2014」 (1/2)
モノづくりの祭典ということなのでやっぱり3Dプリンタの展示も多かったですが、しかし今までみたいに過剰な期待を持ったデモというよりは、実際に「こんなかんじで使えます」というような現実的な展示が多かったですね。
会場全体に共通して存在したのは「何かやってみたい!」という熱気で、企業から個人まで万遍なくそのアツい雰囲気が漂っていました。
展示は完全にネタに走っているものから、すごく将来性を感じるものまで様々でしたが、どれも何か光るものがありましたね。
今までこういったイベントに行ってもそんなこと思わなかったのですが、初めて「出展者側で参加したい」と思ったかもしれません。
来年もきっと行きます。
先週の23、24日に東京ビッグサイトにてMakersの祭典であるMaker Faire Tokyo 2014が開催されたので行ってきました。
行く前は正直、「西ホールだけだしあんまり人がいないのでは・・・」と思っていましたが、フタを開けてみるとびっくりするくらいの混みっぷりで、身動き取れないときがあるほどでした。
写真で振り返る「Maker Faire Tokyo 2014」 (1/2)
モノづくりの祭典ということなのでやっぱり3Dプリンタの展示も多かったですが、しかし今までみたいに過剰な期待を持ったデモというよりは、実際に「こんなかんじで使えます」というような現実的な展示が多かったですね。
会場全体に共通して存在したのは「何かやってみたい!」という熱気で、企業から個人まで万遍なくそのアツい雰囲気が漂っていました。
展示は完全にネタに走っているものから、すごく将来性を感じるものまで様々でしたが、どれも何か光るものがありましたね。
今までこういったイベントに行ってもそんなこと思わなかったのですが、初めて「出展者側で参加したい」と思ったかもしれません。
来年もきっと行きます。
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まさにIoT向け、勢い伸ばすBluetooth 4.1 (1/2)
IoT時代に向けて様々なジャンルで覇権争いが起こってますが、当然それは通信方式でも起こっています。
IoTは当たり前のように無線通信でネットワークを構築することになるので、ここで通信方式の覇権を取っておけば後々に大きな市場を手にすることになるわけですから、各団体もかなり必死な様子です。
そんな中でもBluetooth4.1は省電力、メッシュ型トポロジ、低コストとなかなか好条件が揃っておりIoT時代ネットワークの最右翼かなと思います。
一方で同じメッシュ型トポロジのZigBeeは立ち位置がかなり微妙になってしまい、このまま消えていくのかな・・・と思います。記事中では一応「そこは住み分けです」みたいなフォローしてますが。
米Sonim Technology、究極のタフネスフォン「XP7 Extreme」の出資キャンペーンを開始
最近流行りのタフネススマホ(海外では「Rugged phone」というらしいです)ですが、新たに1機種が登場しました。
スペックだけ見ればミッドレンジ~ローエンドって感じですが、耐久性のほうはとんでもなく高いというのがこのXP7のポイントです。
2mからのコンクリートへの落下って・・・(笑)
スマートフォンの動作ショートカットを外出しできるワイヤレスボタン「Flic」が出資募集中
こういうのはNFCタグで済むのでは・・・それにスマートフォンのイヤホンに挿して使うPressyもそんなじゃなかったですし、ちょっとイマイチな気がしますね。なんか無理矢理にスマートフォンに結びつけようとしてる感じがして。
IoT時代に向けて様々なジャンルで覇権争いが起こってますが、当然それは通信方式でも起こっています。
IoTは当たり前のように無線通信でネットワークを構築することになるので、ここで通信方式の覇権を取っておけば後々に大きな市場を手にすることになるわけですから、各団体もかなり必死な様子です。
そんな中でもBluetooth4.1は省電力、メッシュ型トポロジ、低コストとなかなか好条件が揃っておりIoT時代ネットワークの最右翼かなと思います。
一方で同じメッシュ型トポロジのZigBeeは立ち位置がかなり微妙になってしまい、このまま消えていくのかな・・・と思います。記事中では一応「そこは住み分けです」みたいなフォローしてますが。
米Sonim Technology、究極のタフネスフォン「XP7 Extreme」の出資キャンペーンを開始
最近流行りのタフネススマホ(海外では「Rugged phone」というらしいです)ですが、新たに1機種が登場しました。
スペックだけ見ればミッドレンジ~ローエンドって感じですが、耐久性のほうはとんでもなく高いというのがこのXP7のポイントです。
2mからのコンクリートへの落下って・・・(笑)
スマートフォンの動作ショートカットを外出しできるワイヤレスボタン「Flic」が出資募集中
こういうのはNFCタグで済むのでは・・・それにスマートフォンのイヤホンに挿して使うPressyもそんなじゃなかったですし、ちょっとイマイチな気がしますね。なんか無理矢理にスマートフォンに結びつけようとしてる感じがして。
新しいPCの居場所を探して――スティック型PC「m-Stick MS-NH1」開発者インタビュー (1/2)
Androidにスティック型端末があったように、WIndowsにもスティック型端末が来ると言われてましたが、とうとう登場しました。
スペックは平均的なWindowsの8インチタブレットと同等で、そこからディスプレイとバッテリを抜いた感じになってますね。
Androidだとマウスやキーボードと相性が悪くてあんまり使い勝手が良くなかったんですが、Windowsならそこは大丈夫でしょうし、なかなか面白いアイテムになりそうです。
メーカーは「TVやサイネージの他にも、IoTや個人Makersにも使って欲しい」というようなことを言ってましたが、さすがにIoTにフルサイズのWindowsはどうでしょうね・・・。
サイネージ用途ならかなり使い道がありそうですが。
「Edison」で盛り上がるインテル“ものづくり”気質 (1/2)
自分もMaker Faire Tokyo 2014でEdisonを見てきました。
てっきりPaspberryPiと同クラスのボードサイズなのかと思っていたら、実際のEdisonは切手サイズ程度でボードはインターフェイスを取り出すための基板ということでした。
Intelさんの説明だと「RaspberryPiの5倍の性能で、消費電力は半分」とのことでしたが、まあその辺はセールストーク混じりという感じでしょうし(笑)、利用シーンでも変わるでしょうね。
ただRaspberryPiと違って最初から無線関係がセットになってるのは強いかなと思います。
あとは入手性と開発環境ですかね。
Microsoft、1月に「Windows 10」説明イベント開催へ──The Verge報道
MS曰く「Windows 10はあらゆる端末で稼働する新世代OSになる」そうで、画像にも様々なサイズのデバイスが映っていますが、自分が気になったのは一番左のデバイスですね。
サイズ的にEdisonに見えるんですが、まさかEdisonにもWindowsが乗るんでしょうか?
そうなるとWindowsでIoTデバイスを開発するというのもちょっとあり得る話になるかもしれませんけど・・・。
Androidにスティック型端末があったように、WIndowsにもスティック型端末が来ると言われてましたが、とうとう登場しました。
スペックは平均的なWindowsの8インチタブレットと同等で、そこからディスプレイとバッテリを抜いた感じになってますね。
Androidだとマウスやキーボードと相性が悪くてあんまり使い勝手が良くなかったんですが、Windowsならそこは大丈夫でしょうし、なかなか面白いアイテムになりそうです。
メーカーは「TVやサイネージの他にも、IoTや個人Makersにも使って欲しい」というようなことを言ってましたが、さすがにIoTにフルサイズのWindowsはどうでしょうね・・・。
サイネージ用途ならかなり使い道がありそうですが。
「Edison」で盛り上がるインテル“ものづくり”気質 (1/2)
自分もMaker Faire Tokyo 2014でEdisonを見てきました。
てっきりPaspberryPiと同クラスのボードサイズなのかと思っていたら、実際のEdisonは切手サイズ程度でボードはインターフェイスを取り出すための基板ということでした。
Intelさんの説明だと「RaspberryPiの5倍の性能で、消費電力は半分」とのことでしたが、まあその辺はセールストーク混じりという感じでしょうし(笑)、利用シーンでも変わるでしょうね。
ただRaspberryPiと違って最初から無線関係がセットになってるのは強いかなと思います。
あとは入手性と開発環境ですかね。
Microsoft、1月に「Windows 10」説明イベント開催へ──The Verge報道
MS曰く「Windows 10はあらゆる端末で稼働する新世代OSになる」そうで、画像にも様々なサイズのデバイスが映っていますが、自分が気になったのは一番左のデバイスですね。
サイズ的にEdisonに見えるんですが、まさかEdisonにもWindowsが乗るんでしょうか?
そうなるとWindowsでIoTデバイスを開発するというのもちょっとあり得る話になるかもしれませんけど・・・。
スマートフォンの画面を直接読み取り印刷するモバイルプリンタ SnapJet
Kickstarterでまた面白そうなアイテムが出てきました。
なんとスマートフォンの画面をそのままスキャンしてプリントしてしまうというプリンタです。かなりの力技ですが、たしかに需要はありそうな予感がしますね。
最近、企業が作ったモノよりもこういった個人やベンチャーが作ったものにワクワクするのって、個人やベンチャーのモノづくりの発想が「売りたい」じゃなくて「楽しそう」から来てるからなんじゃないかなと思います。
仮に自分がメーカーの人間として、上司に「スマートフォンの画面をプリントできるプリンタを作りましょうよ!」と言ったら「誰が買うの? 売れるの? 売れなかったら責任取るの? そもそも、似たようなのはもうあるでしょ?」と言われてオシマイだと思います。だから最近の日本メーカーは大ヒットはしないけど小ヒットは必ずするような無難な製品に走って、以前のような面白さがないのではないでしょうか。
そういったことが徐々に積み重なって、いつの間にかモノづくりが本来持つ「楽しさ」のようなものを失ってしまったように思います。
海外でヒットしたGoProだって、日本メーカーの常識からしたら「ただの防水ビデオカメラ」だったわけですが、そこを「サーフィンしてるところを撮影できたら面白くね!?」という「そんな製品があったら面白そう」から来てるはずです。
今の日本メーカーに足りないのはコスト意識でも効率化でもましてや技術力でもなく、「モノづくりの楽しさ」なんじゃないかと思うわけです。
Sony、来期はXperiaシリーズのラインナップを大幅に縮小か
収益の柱だったはずのスマートフォンさえ赤字になってしまったSONYに、とうとう終わりの足音が聞こえてきてしまった感じがします。
自分としては今のXperiaの問題点はZ系のオムニバランスデザインに頼りすぎて新機種でさえ新しさが感じられないことにあると思うのですが、新しい道を探る前にその道さえ閉ざされてしまうのかもしれないですね・・・。
逆にこれで今までなかったような機種をラインナップしてくれると面白いのですが、おそらくはジリ貧なのかなと思わざるを得ないですね現状では・・・。
パナソニック製「1インチ 2000万画素CMOSセンサー」搭載スマホ「DMC-CM1」、英国にて12月1日より発売開始へ
世間でのPanasonicのイメージって「大手企業で無難な製品」って感じっぽいですが、自分としてはチャレンジングな会社というか、けっこう変なこともやってるんですよね。
例えばワンセグ用TVなんて、一時期は流行りましたけどもう取り組んでる企業ってあんまりないですよね。しかしそんなジャンルでさえPanasonicはずいぶんと長い間製品を供給してちゃんと新製品も出してきていました。
今回のDMC-CM1も「デジカメとスマートフォンが売れないからって苦し紛れの製品」という見方もできますけど、自分としては「久々にPanasonicらしい製品が来たな」という感じです。
ここは是非とも1代限りで終わらせず、デジカメの新しいスタイルとして定着するように長く作っていく製品にしてほしいものです。
Kickstarterでまた面白そうなアイテムが出てきました。
なんとスマートフォンの画面をそのままスキャンしてプリントしてしまうというプリンタです。かなりの力技ですが、たしかに需要はありそうな予感がしますね。
最近、企業が作ったモノよりもこういった個人やベンチャーが作ったものにワクワクするのって、個人やベンチャーのモノづくりの発想が「売りたい」じゃなくて「楽しそう」から来てるからなんじゃないかなと思います。
仮に自分がメーカーの人間として、上司に「スマートフォンの画面をプリントできるプリンタを作りましょうよ!」と言ったら「誰が買うの? 売れるの? 売れなかったら責任取るの? そもそも、似たようなのはもうあるでしょ?」と言われてオシマイだと思います。だから最近の日本メーカーは大ヒットはしないけど小ヒットは必ずするような無難な製品に走って、以前のような面白さがないのではないでしょうか。
そういったことが徐々に積み重なって、いつの間にかモノづくりが本来持つ「楽しさ」のようなものを失ってしまったように思います。
海外でヒットしたGoProだって、日本メーカーの常識からしたら「ただの防水ビデオカメラ」だったわけですが、そこを「サーフィンしてるところを撮影できたら面白くね!?」という「そんな製品があったら面白そう」から来てるはずです。
今の日本メーカーに足りないのはコスト意識でも効率化でもましてや技術力でもなく、「モノづくりの楽しさ」なんじゃないかと思うわけです。
Sony、来期はXperiaシリーズのラインナップを大幅に縮小か
収益の柱だったはずのスマートフォンさえ赤字になってしまったSONYに、とうとう終わりの足音が聞こえてきてしまった感じがします。
自分としては今のXperiaの問題点はZ系のオムニバランスデザインに頼りすぎて新機種でさえ新しさが感じられないことにあると思うのですが、新しい道を探る前にその道さえ閉ざされてしまうのかもしれないですね・・・。
逆にこれで今までなかったような機種をラインナップしてくれると面白いのですが、おそらくはジリ貧なのかなと思わざるを得ないですね現状では・・・。
パナソニック製「1インチ 2000万画素CMOSセンサー」搭載スマホ「DMC-CM1」、英国にて12月1日より発売開始へ
世間でのPanasonicのイメージって「大手企業で無難な製品」って感じっぽいですが、自分としてはチャレンジングな会社というか、けっこう変なこともやってるんですよね。
例えばワンセグ用TVなんて、一時期は流行りましたけどもう取り組んでる企業ってあんまりないですよね。しかしそんなジャンルでさえPanasonicはずいぶんと長い間製品を供給してちゃんと新製品も出してきていました。
今回のDMC-CM1も「デジカメとスマートフォンが売れないからって苦し紛れの製品」という見方もできますけど、自分としては「久々にPanasonicらしい製品が来たな」という感じです。
ここは是非とも1代限りで終わらせず、デジカメの新しいスタイルとして定着するように長く作っていく製品にしてほしいものです。
最近はモバイルバッテリーも容量がアップしてきていて、以前だったら5000mAhでも大容量という感じだったのが、今では10000mAh以上でないと大容量とは言えない空気さえあります。
自分も10000mAhクラスを1つ欲しいと思っていたのですが、あんまり使うタイミングがないのと値段がネックになっていて今まで購入の踏ん切りがついていませんでした。
しかし先日立ち寄った秋葉原の浜田電気にてLookeastの「LE-BT13K」というモデルが2500円という大特価だったのでつい買ってしまいました(笑)
見た目はマットな素材で触り心地も自分の好みです。
付属品は取説と充電ケーブルのみと、かなり割りきってます。
容量は13200mAhで、今メインで使っているPanasonicのQE-PL203の倍以上という文句なしの大容量ですね。
白色のLEDライト付きなので、モバイルバッテリーだけじゃなくて簡易的なライトとしても使用可能です。
USBの出力端子は2つあるのですが、1つは2Aまで出力可能なのにもう1つは1Aまでという仕様になってます。
ここは気をつけないと「あれ? 充電が遅い?」なんてことになりかねないかも。
サイズ的にはQE-PL203の倍くらいですが、横幅はLookeastのほうがちょっとスリムです。
(ただし、QE-PL203はmicroUSBのコネクタ付きのままなので、実際のバッテリ部分はもっと小さいです)
重量はかなりずっしりとしていて「さすが13200mAh」と思っていたのですが、実測してみたところ
LE-BT13K 327.5g
QE-PL203 162.9g
と、だいたい倍くらいでした。
そう考えるとQE-PL203をそのまま13200mAhに拡大すればLE-BT13Kの大きさになる感じですね。
こういったバッテリ系のアイテムっていい加減なメーカーだと表記よりも出力できるパワーが少ないという「容量詐欺」があるんですが、このLE-BT13KはバッテリがSamsungセルだそうなのでそんなに表記との酷い乖離はないでしょう。
しばらく使ってみて実力を見てみたいと思います。
自分も10000mAhクラスを1つ欲しいと思っていたのですが、あんまり使うタイミングがないのと値段がネックになっていて今まで購入の踏ん切りがついていませんでした。
しかし先日立ち寄った秋葉原の浜田電気にてLookeastの「LE-BT13K」というモデルが2500円という大特価だったのでつい買ってしまいました(笑)
見た目はマットな素材で触り心地も自分の好みです。
付属品は取説と充電ケーブルのみと、かなり割りきってます。
容量は13200mAhで、今メインで使っているPanasonicのQE-PL203の倍以上という文句なしの大容量ですね。
白色のLEDライト付きなので、モバイルバッテリーだけじゃなくて簡易的なライトとしても使用可能です。
USBの出力端子は2つあるのですが、1つは2Aまで出力可能なのにもう1つは1Aまでという仕様になってます。
ここは気をつけないと「あれ? 充電が遅い?」なんてことになりかねないかも。
サイズ的にはQE-PL203の倍くらいですが、横幅はLookeastのほうがちょっとスリムです。
(ただし、QE-PL203はmicroUSBのコネクタ付きのままなので、実際のバッテリ部分はもっと小さいです)
重量はかなりずっしりとしていて「さすが13200mAh」と思っていたのですが、実測してみたところ
LE-BT13K 327.5g
QE-PL203 162.9g
と、だいたい倍くらいでした。
そう考えるとQE-PL203をそのまま13200mAhに拡大すればLE-BT13Kの大きさになる感じですね。
こういったバッテリ系のアイテムっていい加減なメーカーだと表記よりも出力できるパワーが少ないという「容量詐欺」があるんですが、このLE-BT13KはバッテリがSamsungセルだそうなのでそんなに表記との酷い乖離はないでしょう。
しばらく使ってみて実力を見てみたいと思います。
