PCパーツジャンキーの日記
たまにエンコード、自作PC
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「補聴器戦争」勃発 「数千億円マーケット」めぐり国内外メーカーが凌ぎ (1/3)
少子高齢化社会が叫ばれてずいぶん経ちますが、なかなかエレクトロニクス分野でり込むことはできていなかったと思います。
しかし補聴器であれば利用者数も多いですし、また分野としてもエレクトロニクスが十分に活躍できるステージではないでしょうか?
久々に大きな市場が現れてきた気がしますね。
そこで気づいたのですが、高齢化に伴って低下していくものを補うというのはエレクトロニクス分野に向いているのではないかなと思います。
例えば各社がロボットスーツで動きをアシストするものを作ったりしてますが、それも一例ですよね。
個人的にはモノとの距離を測ってレンズの屈折率を調節し、遠近両対応になるメガネがあったらいいんじゃないかと思うんですが・・・どうでしょうね?(笑)
ウェアラブル機器設計で知っておきたい故障原因 (1/4)
ウアラブル機器の故障原因といえば色々ありそうですが、やはり「振動」と「浸水」が多くなるような気がしますね。
身体に着けるものなので振動は当然ですが、浸水・・・特に汗による内部部品のショートというのが増えそうですね。
そうなるとウェアラブル機器は必然的に防水が必要になるんじゃないでしょうか・・・。
レノボ・ジャパン、近日中にも国内スマホ事業に正式参入か ―「Vibe」シリーズ投入の見込み
世界的にはスマートフォン市場で3位のレノボでしたが、日本では端末が出てないせいかイマイチそう言われてもピンと来なかったですし、正直なところ影は薄かったと思います(笑)
しかしとうとう日本で端末発売という情報が流れてきました。
自分としてはどこかのキャリアから出るのではなくて、ASUSみたいにSIMフリーで出して欲しいかなと思いますが、どうですかねLenovoさん?
少子高齢化社会が叫ばれてずいぶん経ちますが、なかなかエレクトロニクス分野でり込むことはできていなかったと思います。
しかし補聴器であれば利用者数も多いですし、また分野としてもエレクトロニクスが十分に活躍できるステージではないでしょうか?
久々に大きな市場が現れてきた気がしますね。
そこで気づいたのですが、高齢化に伴って低下していくものを補うというのはエレクトロニクス分野に向いているのではないかなと思います。
例えば各社がロボットスーツで動きをアシストするものを作ったりしてますが、それも一例ですよね。
個人的にはモノとの距離を測ってレンズの屈折率を調節し、遠近両対応になるメガネがあったらいいんじゃないかと思うんですが・・・どうでしょうね?(笑)
ウェアラブル機器設計で知っておきたい故障原因 (1/4)
ウアラブル機器の故障原因といえば色々ありそうですが、やはり「振動」と「浸水」が多くなるような気がしますね。
身体に着けるものなので振動は当然ですが、浸水・・・特に汗による内部部品のショートというのが増えそうですね。
そうなるとウェアラブル機器は必然的に防水が必要になるんじゃないでしょうか・・・。
レノボ・ジャパン、近日中にも国内スマホ事業に正式参入か ―「Vibe」シリーズ投入の見込み
世界的にはスマートフォン市場で3位のレノボでしたが、日本では端末が出てないせいかイマイチそう言われてもピンと来なかったですし、正直なところ影は薄かったと思います(笑)
しかしとうとう日本で端末発売という情報が流れてきました。
自分としてはどこかのキャリアから出るのではなくて、ASUSみたいにSIMフリーで出して欲しいかなと思いますが、どうですかねLenovoさん?
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新モジュール式スマホ「Vsenn」、正式発表 ―「Project Ara」のライバルとなるか
モジュール式スマートフォンといえばGoogleのProject Araですが、新しく「Vsenn」というプロジェクトが動き出したようです。
自分はやっぱりモジュール式スマートフォンは成功しないと思ってるんですが・・・。
理由としては「モジュール式にすることで容積が減少することによるバッテリ性能・処理性能の低下」というのが一番大きいです。
たしかにモジュール式にすることでハードウェアスペックを選択できるというのはありますが、一方でモジュール式のボトルネックが問題になって結局はスマートフォンメーカーが全部を固めてしまう現状のスマートフォンにスペックで勝てないのではないかと。
結局はモジュール式のコストを活かしたミドルエンドクラスまでしかカバーできないで、ハイエンドユーザーには訴求できずに中途半端なスペックになって終わっていくという感じなんじゃないかな・・・と思ってます。
デル、8型Windowsタブレット「Venue 8 Pro 3000」 - Office付きで22,980円
そろそろメジャーメーカーからも2万円台のWindowsタブレットが出始めてきましたが、スペックを見てみるとRAM 1GBなんですよね。ここは32bitといえども2GBは欲しいところ。
安い機種だとこういった感じで微妙にスペックダウンをしている機種もあるので、この辺は気をつけたほうが良さそうです。
ファーウェイ、LTE対応のSIMフリー5インチスマホ12月中旬発売 - 22,000円
ZenFone5が盛り上げてくれそうなSIMフリー機市場ですが、ファーウェイからも5インチマシンが出てくるようです。
スペック的にはZenFone5のちょっと下という感じで、気になるのはRAM 1GBってところですかね(ZenFone5はRAM 2GBです)。
その代わり値段はお安くなってますが、こういった選択肢が増えてきてくれることに期待したいところです。
モジュール式スマートフォンといえばGoogleのProject Araですが、新しく「Vsenn」というプロジェクトが動き出したようです。
自分はやっぱりモジュール式スマートフォンは成功しないと思ってるんですが・・・。
理由としては「モジュール式にすることで容積が減少することによるバッテリ性能・処理性能の低下」というのが一番大きいです。
たしかにモジュール式にすることでハードウェアスペックを選択できるというのはありますが、一方でモジュール式のボトルネックが問題になって結局はスマートフォンメーカーが全部を固めてしまう現状のスマートフォンにスペックで勝てないのではないかと。
結局はモジュール式のコストを活かしたミドルエンドクラスまでしかカバーできないで、ハイエンドユーザーには訴求できずに中途半端なスペックになって終わっていくという感じなんじゃないかな・・・と思ってます。
デル、8型Windowsタブレット「Venue 8 Pro 3000」 - Office付きで22,980円
そろそろメジャーメーカーからも2万円台のWindowsタブレットが出始めてきましたが、スペックを見てみるとRAM 1GBなんですよね。ここは32bitといえども2GBは欲しいところ。
安い機種だとこういった感じで微妙にスペックダウンをしている機種もあるので、この辺は気をつけたほうが良さそうです。
ファーウェイ、LTE対応のSIMフリー5インチスマホ12月中旬発売 - 22,000円
ZenFone5が盛り上げてくれそうなSIMフリー機市場ですが、ファーウェイからも5インチマシンが出てくるようです。
スペック的にはZenFone5のちょっと下という感じで、気になるのはRAM 1GBってところですかね(ZenFone5はRAM 2GBです)。
その代わり値段はお安くなってますが、こういった選択肢が増えてきてくれることに期待したいところです。
Office付きで実売19,800円の格安Windowsタブレットが発売
またしても秋葉原の東映無線から2万円のWindowsタブレットが出てきました。
画面はIPSで1280x800、4コアプロセッサのAtom Z3735FにRAM 2GBとスペックはまあまあですが、重量が367gというのはけっこう軽量な部類ですしイイのでは?
Officeに関してがちょっと不明瞭な気がしますが、割りきって使う分にはなかなかかと思います。
このままWIndowsタブレットは2万円台のモデルがスタンダードって感じになってしまうんでしょうか?
そうなると今度は他の機種が割高になってしまうと思うんですが・・・。
NVIDIAの最強ゲーミングタブレット「SHIELDタブレット」徹底レビュー (1/4)
個人的に注目してるゲーミングタブレットのSHIELDタブレットが登場しました。
CPUやGPU性能もさることながら、スピーカー性能やスタイラスが付属してるなど機能面でもハイエンド機となってます。
あとはこれを活かせるようなゲームが登場してくれれば・・・と思うんですが・・・
「Microsoft Band」はスマートウォッチ市場で存在感を示せるか - 阿久津良和のWindows Weekly Report
先日MSから発表されたMicrosoft Bandはデザインでも機能でもなかなかに新しさを感じさせてくれるものでしたが、ふと「それと売れるかは別問題かも」と思ってしまいました。
というのも、最近の流れとしてスマートウォッチは未来的なデザインよりも普段使いでも大丈夫ないわゆる「フツーの腕時計」という感じのものが多いので、このMicrosoft Bandはデザインがちょっと未来的すぎるのでは?という気がしてしまいまして。
ガジェットとしては優秀そうなので、これだけで終わってしまうのも惜しいですし、次のモデルからどうやってくるか期待したいところです。
またしても秋葉原の東映無線から2万円のWindowsタブレットが出てきました。
画面はIPSで1280x800、4コアプロセッサのAtom Z3735FにRAM 2GBとスペックはまあまあですが、重量が367gというのはけっこう軽量な部類ですしイイのでは?
Officeに関してがちょっと不明瞭な気がしますが、割りきって使う分にはなかなかかと思います。
このままWIndowsタブレットは2万円台のモデルがスタンダードって感じになってしまうんでしょうか?
そうなると今度は他の機種が割高になってしまうと思うんですが・・・。
NVIDIAの最強ゲーミングタブレット「SHIELDタブレット」徹底レビュー (1/4)
個人的に注目してるゲーミングタブレットのSHIELDタブレットが登場しました。
CPUやGPU性能もさることながら、スピーカー性能やスタイラスが付属してるなど機能面でもハイエンド機となってます。
あとはこれを活かせるようなゲームが登場してくれれば・・・と思うんですが・・・
「Microsoft Band」はスマートウォッチ市場で存在感を示せるか - 阿久津良和のWindows Weekly Report
先日MSから発表されたMicrosoft Bandはデザインでも機能でもなかなかに新しさを感じさせてくれるものでしたが、ふと「それと売れるかは別問題かも」と思ってしまいました。
というのも、最近の流れとしてスマートウォッチは未来的なデザインよりも普段使いでも大丈夫ないわゆる「フツーの腕時計」という感じのものが多いので、このMicrosoft Bandはデザインがちょっと未来的すぎるのでは?という気がしてしまいまして。
ガジェットとしては優秀そうなので、これだけで終わってしまうのも惜しいですし、次のモデルからどうやってくるか期待したいところです。
「Google Glass」イメージアップ大作戦は成功するのか?
Glassは機器としてものすごく先進的ですが、その一方で法律やプライバシーなど倫理面での問題が少なからずあります。
しかしそれでもGoogleがGlassを推し進めるのは、ウェアラブル機器の将来性というよりももっと大きなものを見据えてるからじゃないかと思います。
記事中でもありますが、Glassに対する期待は製造業やサービス業などの産業向けで利用して従業員の生産性を向上することです。
しかしGlass以外にもメガネ型ウェアラブル機器が登場しつつある現状としては、Googleがメガネ型ウェアラブル機器でイニシアチブを取れるかはまだわかりません。
ですがGoogleとしてはGlassをスマートグラスとしてのデバイスとして売るということよりも、現状のWebでGoogleの検索システムが無くてはならないものであるように、そこに付随するクラウドなどのシステムを広く普及させて産業分野でもGoogleのシステムが無くてはならないものにしたいという思いがあるのではないでしょうか。
ひどい言い方をすればスマートグラスそのものはどうでも良くて、ウェアラブル機器のバックグラウンドにあるシステムをGoogleが握りたいという、そういった考えです。
それを考えるとGoogleがGlassの普及になんとなく必死な気がするのもわかるような気がします。
Apple WatchはiPhoneの「次」になれるのか? - S1チップの可能性とは
この「S1チップ」というものがApple Watchに搭載されており、Appleも今後はこれを使って機器を設計していくつもりのようです。
記事ではこのチップが樹脂で封入されてるそうですが、このパッケージにする必要はないですよね・・・1工程余計にかかる分だけコストかかりますし、パッケージから部品を推定されたくないためだとしてもどうせ他メーカーに供給するつもりなんてないでしょうし。
そうでなくとも1種類のSoCでいくつもの機器をカバーするつもりなんでしょうか?
IoT分野でこのS1チップを使って進出するつもりだとしたら、ちょっと脇が甘いかなと。
Glassは機器としてものすごく先進的ですが、その一方で法律やプライバシーなど倫理面での問題が少なからずあります。
しかしそれでもGoogleがGlassを推し進めるのは、ウェアラブル機器の将来性というよりももっと大きなものを見据えてるからじゃないかと思います。
記事中でもありますが、Glassに対する期待は製造業やサービス業などの産業向けで利用して従業員の生産性を向上することです。
しかしGlass以外にもメガネ型ウェアラブル機器が登場しつつある現状としては、Googleがメガネ型ウェアラブル機器でイニシアチブを取れるかはまだわかりません。
ですがGoogleとしてはGlassをスマートグラスとしてのデバイスとして売るということよりも、現状のWebでGoogleの検索システムが無くてはならないものであるように、そこに付随するクラウドなどのシステムを広く普及させて産業分野でもGoogleのシステムが無くてはならないものにしたいという思いがあるのではないでしょうか。
ひどい言い方をすればスマートグラスそのものはどうでも良くて、ウェアラブル機器のバックグラウンドにあるシステムをGoogleが握りたいという、そういった考えです。
それを考えるとGoogleがGlassの普及になんとなく必死な気がするのもわかるような気がします。
Apple WatchはiPhoneの「次」になれるのか? - S1チップの可能性とは
この「S1チップ」というものがApple Watchに搭載されており、Appleも今後はこれを使って機器を設計していくつもりのようです。
記事ではこのチップが樹脂で封入されてるそうですが、このパッケージにする必要はないですよね・・・1工程余計にかかる分だけコストかかりますし、パッケージから部品を推定されたくないためだとしてもどうせ他メーカーに供給するつもりなんてないでしょうし。
そうでなくとも1種類のSoCでいくつもの機器をカバーするつもりなんでしょうか?
IoT分野でこのS1チップを使って進出するつもりだとしたら、ちょっと脇が甘いかなと。
米HP製スマートウォッチ「MB Chronowing」、11月7日より発売開始へ
各社からスマートウォッチのリリースラッシュですが、最近ちょっと影が薄いHPからもリリースされるそうです。
ただ、機能的にはタッチパネルも心拍計もなく、通知もバイブレーションだけというシンプルなもの。その代わりにデザインに注力したモデルとなってるみたいですね。
CASIOも「時計メーカー」としてのこだわりからスマートウォッチにあまり機能を乗せて来なかった経緯がありますが、HPはIT機器メーカーですしここはもっと色々乗せてきてもよかった気が。
しかしこのデザインは他の機種と比べても腕時計のそれに近いですし、デザインが気に入ったなら悪くないですね。
HP、3Dカメラと“タッチマット”で操作する不思議なPC「Sprout」発売
そんなHPから今度は新しいPCの提案です。
これはPCに搭載されているカメラで顔認識や3Dスキャンが可能になるというモデルで、主にクリエーター向けだそうです。今は産業用が多くて価格も高い3Dスキャナですが、これで手軽になるでしょうか?
米Amazon、「Fire Phone」の後継モデルの投入計画を続行か
5つのカメラで認識機能を実現したAmazonのFire Phoneですが、実際のところはあまり売れ行きは良くなかったらしいです。
しかしこの機種の「現実世界をショールームにする」というコンセプトは先進性があったので、これで絶やすのは惜しいと思っていたところ、Amazonさんもこれ1機種で終わりにするつもりはないようで。
Amazonはメーカーじゃなくて小売業ですし、そこは戦略的に長い目で見ての判断ということなのかもしれませんけどね。なんにしても継続してくれるのは嬉しいですね。
リコーの全天球カメラ「THETA」が動画撮影に対応 APIも公開
リコーの全天球カメラのTHETAも次期モデルが出るそうです。
これは正直「1代限りかな・・・」と思っていたんで素直にリコーさんを褒めたいですね。
まったく今までなかったコンセプトの機種が出ると、世間的にはなかなか受け入れられなくて販売も伸び悩むものですが、ここで諦めずに次に繋げていこうという姿勢のある会社は立派だと思います。
特に最近の日本メーカーは海外勢に押されたこともあって色々と消極的ですし、そんな中でも次期モデルをちゃんと出していこうというのはやっぱり応援したいですね。
CASIOも分離デジカメで新しいジャンルを作ろうとしてますし、デジカメ界隈もちょっと面白くなってきた感じがします。
各社からスマートウォッチのリリースラッシュですが、最近ちょっと影が薄いHPからもリリースされるそうです。
ただ、機能的にはタッチパネルも心拍計もなく、通知もバイブレーションだけというシンプルなもの。その代わりにデザインに注力したモデルとなってるみたいですね。
CASIOも「時計メーカー」としてのこだわりからスマートウォッチにあまり機能を乗せて来なかった経緯がありますが、HPはIT機器メーカーですしここはもっと色々乗せてきてもよかった気が。
しかしこのデザインは他の機種と比べても腕時計のそれに近いですし、デザインが気に入ったなら悪くないですね。
HP、3Dカメラと“タッチマット”で操作する不思議なPC「Sprout」発売
そんなHPから今度は新しいPCの提案です。
これはPCに搭載されているカメラで顔認識や3Dスキャンが可能になるというモデルで、主にクリエーター向けだそうです。今は産業用が多くて価格も高い3Dスキャナですが、これで手軽になるでしょうか?
米Amazon、「Fire Phone」の後継モデルの投入計画を続行か
5つのカメラで認識機能を実現したAmazonのFire Phoneですが、実際のところはあまり売れ行きは良くなかったらしいです。
しかしこの機種の「現実世界をショールームにする」というコンセプトは先進性があったので、これで絶やすのは惜しいと思っていたところ、Amazonさんもこれ1機種で終わりにするつもりはないようで。
Amazonはメーカーじゃなくて小売業ですし、そこは戦略的に長い目で見ての判断ということなのかもしれませんけどね。なんにしても継続してくれるのは嬉しいですね。
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これは正直「1代限りかな・・・」と思っていたんで素直にリコーさんを褒めたいですね。
まったく今までなかったコンセプトの機種が出ると、世間的にはなかなか受け入れられなくて販売も伸び悩むものですが、ここで諦めずに次に繋げていこうという姿勢のある会社は立派だと思います。
特に最近の日本メーカーは海外勢に押されたこともあって色々と消極的ですし、そんな中でも次期モデルをちゃんと出していこうというのはやっぱり応援したいですね。
CASIOも分離デジカメで新しいジャンルを作ろうとしてますし、デジカメ界隈もちょっと面白くなってきた感じがします。
