PCパーツジャンキーの日記
たまにエンコード、自作PC
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CULV(Consumer Ultra Low Voltage)プラットフォームの製品が日本メーカーからもいくつか登場しました。
今まではASUSやMSIなどの海外メーカーだけでしたが、これで一通り役者がそろった感じがあります。
ところでこのCULVノートパソコンですが、いまだに「CULV」という非常に呼びにくい名前のままです。Intelは「モバイルサブノート」という愛称を付けたがっているみたいですが、「モバイルサブノート」も長いし呼びにくいですよね・・・。
そこで今回、東芝は発売するdynabook MXに「ネットノート」という愛称を付けてます。Atom搭載=ネットブック、CULV=ネットノートという図式です。
東芝は他社にもこの愛称を使ってほしいといってますので、ネットブックのように一般的な名前になっていくかもしれません。
しかし、ネットブックにネットノート・・・名前が似すぎでは・・・?
自分のようなパソコン好きなら大丈夫ですが、一般のユーザーにこの名前でちゃんと区別がつくのかは若干の不安があります。
名前としては「ネットノート」という無難なところに落ち着いたCULVですが、あとは他社もこの名前を使用し、ユーザーに浸透していくかどうか・・・ですね。
今まではASUSやMSIなどの海外メーカーだけでしたが、これで一通り役者がそろった感じがあります。
ところでこのCULVノートパソコンですが、いまだに「CULV」という非常に呼びにくい名前のままです。Intelは「モバイルサブノート」という愛称を付けたがっているみたいですが、「モバイルサブノート」も長いし呼びにくいですよね・・・。
そこで今回、東芝は発売するdynabook MXに「ネットノート」という愛称を付けてます。Atom搭載=ネットブック、CULV=ネットノートという図式です。
東芝は他社にもこの愛称を使ってほしいといってますので、ネットブックのように一般的な名前になっていくかもしれません。
しかし、ネットブックにネットノート・・・名前が似すぎでは・・・?
自分のようなパソコン好きなら大丈夫ですが、一般のユーザーにこの名前でちゃんと区別がつくのかは若干の不安があります。
名前としては「ネットノート」という無難なところに落ち着いたCULVですが、あとは他社もこの名前を使用し、ユーザーに浸透していくかどうか・・・ですね。
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G DATAを導入して2週間ほど経ちますが・・・やっぱり重い!
サイトでスピードテストをしてみると、今までよりも1割くらい通信速度が落ちてます。
G DATAに比べると、あれだけ「重い」という評判だったウイルスバスターがいかに軽かったかわかります。
また、サブマシンでその影響が出始めてます。サブマシンはTV視聴用として使っているのですが、TVを視聴しているときにコマ落ちやノイズが入るようになってしまいました。
ネットで対策を調べてみると、どうやらG DATAのファイアウォールを切って、Windows標準のものに切り替えると多少マシになるようです。
それではG DATAの意味がないようですが、サブマシンはどうせネットに繋ぐのはアップデートのときとソフトのダウンロードのときだけなので、思い切って切ることに。
ついでにウェブ保護、メールも使わないのでメール機能もカット。
しかしやはり重い! サブマシンはしょうがないのでavastあたりで簡易的に防衛することにしようかな・・・と思います。
リスクか重さか・・・ウイルスセキュリティソフトは常にその2つのせめぎ合いですね・・・。
サイトでスピードテストをしてみると、今までよりも1割くらい通信速度が落ちてます。
G DATAに比べると、あれだけ「重い」という評判だったウイルスバスターがいかに軽かったかわかります。
また、サブマシンでその影響が出始めてます。サブマシンはTV視聴用として使っているのですが、TVを視聴しているときにコマ落ちやノイズが入るようになってしまいました。
ネットで対策を調べてみると、どうやらG DATAのファイアウォールを切って、Windows標準のものに切り替えると多少マシになるようです。
それではG DATAの意味がないようですが、サブマシンはどうせネットに繋ぐのはアップデートのときとソフトのダウンロードのときだけなので、思い切って切ることに。
ついでにウェブ保護、メールも使わないのでメール機能もカット。
しかしやはり重い! サブマシンはしょうがないのでavastあたりで簡易的に防衛することにしようかな・・・と思います。
リスクか重さか・・・ウイルスセキュリティソフトは常にその2つのせめぎ合いですね・・・。
G DATAの評判は「性能はいい。だが重い」というのが通例のようです。
2010になって多少は軽くなったという触れ込みだったので期待していたのですが・・・やはり重い!!
ウイルスバスター2009だって、軽いという評判よりは重いという評判のほうが多いくらいでしたが、それよりも重いとは・・・。
例えば、ワンセグ視聴ソフトを立ち上げた状態でOperaのリロードをすると、確実にコマ落ちします。その他にも画像を保存したときなど、確実にコマ落ち&音声にノイズという状況です。
一応Core2Duo E8400+DDR2 2GBなんですが・・・。
しかしさすがのダブルエンジンで検索能力はバツグンです。
NortonやバスターではスルーしてたThunderbirdのメールアーカイブ内のウイルスも見つけてくれました。駆除はできませんでしたが、どうやらウイルスが起動することはないようなので、このまま様子をみることにしました。不満が残りますが、しょうがないです。
性能を取るか、軽さを取るか・・・。ちょっと考えてしまいますね。
2010になって多少は軽くなったという触れ込みだったので期待していたのですが・・・やはり重い!!
ウイルスバスター2009だって、軽いという評判よりは重いという評判のほうが多いくらいでしたが、それよりも重いとは・・・。
例えば、ワンセグ視聴ソフトを立ち上げた状態でOperaのリロードをすると、確実にコマ落ちします。その他にも画像を保存したときなど、確実にコマ落ち&音声にノイズという状況です。
一応Core2Duo E8400+DDR2 2GBなんですが・・・。
しかしさすがのダブルエンジンで検索能力はバツグンです。
NortonやバスターではスルーしてたThunderbirdのメールアーカイブ内のウイルスも見つけてくれました。駆除はできませんでしたが、どうやらウイルスが起動することはないようなので、このまま様子をみることにしました。不満が残りますが、しょうがないです。
性能を取るか、軽さを取るか・・・。ちょっと考えてしまいますね。
今日、さっそくG DATAでウイルススキャンをやってみました。
するとメールソフトのThunderbirdのデータに反応がありました。
しかしウイルスの名前がよくわからないです。
「Generic.Peed.Eml.9608E39B」と出るものの、それに該当するウイルスが見つかりません。
しかも隔離したらThunderbirdのメールが見られなくなるし・・・。
ウイルスの削除だけできればよかったのですが、それも出来ず。
とりあえずG DATAを使ってみた感想ですが、設定などがわかりにくいですね。
それとウイルスを検出した画面から、そのアクションを指定する方法がわからずにもう一回スキャンしてしまいました。
検出率そのものはやはり高いようですが、問題はそこから先ですね。
ユーザーインターフェイスのほうももっと工夫してほしいところです。
するとメールソフトのThunderbirdのデータに反応がありました。
しかしウイルスの名前がよくわからないです。
「Generic.Peed.Eml.9608E39B」と出るものの、それに該当するウイルスが見つかりません。
しかも隔離したらThunderbirdのメールが見られなくなるし・・・。
ウイルスの削除だけできればよかったのですが、それも出来ず。
とりあえずG DATAを使ってみた感想ですが、設定などがわかりにくいですね。
それとウイルスを検出した画面から、そのアクションを指定する方法がわからずにもう一回スキャンしてしまいました。
検出率そのものはやはり高いようですが、問題はそこから先ですね。
ユーザーインターフェイスのほうももっと工夫してほしいところです。
とうとうウイルスバスターの有効期限が切れたので、かねてから気になっていたG DATAにセキュリティソフトを移行しました。
ウイルス検索精度99.99%ながら、動作は重めという評価のG DATAですが、果たして・・・?
まずはインストール。メールアドレスを送信しないとダウンロードさせてもらえないというちょっと面倒な仕様ですが、無料で30日も使えるんですからまあいいか。
さてインストールはフツーに完了。タスクバーに常駐させた状態でネットをすると・・・確かに重い! 時間帯のせいもありますが、それにしてもワンテンポくらいレスポンスが悪くなっている印象です。
しかし今まで、Operaで重いサイトを表示すると落ちるという症状があったのですが、それがなくなりました。結局重くなったのか軽くなったのかはよくわからんです。
レスポンスは悪くなっても、負荷は軽くなったのかもしれません。
肝心のスキャン能力はというと、こちらはかなり優秀な様子です。
自動でファイアウォールがアプリの許可/拒否を振り分けています。さすが!
Opera,Thunderbirdは許可になってましたが、アプリ名が不明な怪しいプロセスはブロックされてました。
また、ブラウザでちょっと表示しただけの画像も律儀にスキャンしてくれます。
安心な反面、速度面ではこれが原因か・・・と思うことも。ここはトレードオフですよね。
設定項目は、ただでさえ少ないと言われているウイルスバスターよりもさらにシンプルになってます。ここは後でしっかりと把握しておかないといけませんね。
もっとも重要と思われるウイルススキャンは時間がかかるのでまだやってません。
しかしこれがもっともウイルスバスターとの性能差が表れる部分だと思いますので、今から楽しみです。
ウイルス検索精度99.99%ながら、動作は重めという評価のG DATAですが、果たして・・・?
まずはインストール。メールアドレスを送信しないとダウンロードさせてもらえないというちょっと面倒な仕様ですが、無料で30日も使えるんですからまあいいか。
さてインストールはフツーに完了。タスクバーに常駐させた状態でネットをすると・・・確かに重い! 時間帯のせいもありますが、それにしてもワンテンポくらいレスポンスが悪くなっている印象です。
しかし今まで、Operaで重いサイトを表示すると落ちるという症状があったのですが、それがなくなりました。結局重くなったのか軽くなったのかはよくわからんです。
レスポンスは悪くなっても、負荷は軽くなったのかもしれません。
肝心のスキャン能力はというと、こちらはかなり優秀な様子です。
自動でファイアウォールがアプリの許可/拒否を振り分けています。さすが!
Opera,Thunderbirdは許可になってましたが、アプリ名が不明な怪しいプロセスはブロックされてました。
また、ブラウザでちょっと表示しただけの画像も律儀にスキャンしてくれます。
安心な反面、速度面ではこれが原因か・・・と思うことも。ここはトレードオフですよね。
設定項目は、ただでさえ少ないと言われているウイルスバスターよりもさらにシンプルになってます。ここは後でしっかりと把握しておかないといけませんね。
もっとも重要と思われるウイルススキャンは時間がかかるのでまだやってません。
しかしこれがもっともウイルスバスターとの性能差が表れる部分だと思いますので、今から楽しみです。
