PCパーツジャンキーの日記
たまにエンコード、自作PC
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
自分はブラウザにOperaを使ってます。
最近はGoogle ChromeやFirefox、そしてIE8やSafariと色々なブラウザが出てきましたが、それでも軽快さやマウスジェスチャの使い勝手ですごく気に入ってます。
しかしこのOpera、最近問題が・・・しかも自分の環境だけっぽい問題が発生しました。
その問題とは、表示されている画像を保存したときに拡張子がなくなってしまうというちょっとめんどくさいものです。
例えば「ABC.jpg」という画像を保存したときにこのトラブルが発生すると、保存されるファイルは「ABC」となります。
Windowsでプロパティを開いてもファイルの種類はただの「ファイル」となってしまいます。
解決するには手動で拡張子を入力すればいいのですが、ちょっとめんどい・・・。
なんでこんな問題が発生してるのかな・・・?
最近はGoogle ChromeやFirefox、そしてIE8やSafariと色々なブラウザが出てきましたが、それでも軽快さやマウスジェスチャの使い勝手ですごく気に入ってます。
しかしこのOpera、最近問題が・・・しかも自分の環境だけっぽい問題が発生しました。
その問題とは、表示されている画像を保存したときに拡張子がなくなってしまうというちょっとめんどくさいものです。
例えば「ABC.jpg」という画像を保存したときにこのトラブルが発生すると、保存されるファイルは「ABC」となります。
Windowsでプロパティを開いてもファイルの種類はただの「ファイル」となってしまいます。
解決するには手動で拡張子を入力すればいいのですが、ちょっとめんどい・・・。
なんでこんな問題が発生してるのかな・・・?
PR
IODATAのGV-SC300はワンセグを録画し、しかもそれをSDカードやメモステDuoに転送できます(ただしダビング10なんで10回のみ)
付属のメモリーカードリーダを使ってさっそくコピーをやってみることに・・・でもなぜかSDカードがフォーマットされてないと言われます。
むぅ・・・しょうがないのでケータイでフォーマットしてみるものの、やっぱり認識せず・・・。
「フォーマットされてません」というメッセージが出ますが、フォーマットはされてるハズです。だってケータイでもPCでも認識するんだもん!
しかしもう1度コピーしようとしたらあっさり認識しました。なぜ・・・。
まぁちゃんと動くようになったんだし、文句を言わずにコピー開始!
コピー自体は1分もかからずに完了し、再生もばっちりでした。
ところでこのGV-SC300、画質改善機能に30fps化機能とかなり充実してます。
でもこれ、録画したデータにも適応されるんでしょうか?
つまり録画したワンセグデータも画質改善&30fps化の効果あり・・・?
ケータイで再生してみましたが、言われてみれば画質がよくて動きもスムーズな気がするような・・・。
どうせなら同じ番組を録画して、比べればよかったですね。失敗。
あとでやってみて比べてみようかと思います。覚えてれば。
付属のメモリーカードリーダを使ってさっそくコピーをやってみることに・・・でもなぜかSDカードがフォーマットされてないと言われます。
むぅ・・・しょうがないのでケータイでフォーマットしてみるものの、やっぱり認識せず・・・。
「フォーマットされてません」というメッセージが出ますが、フォーマットはされてるハズです。だってケータイでもPCでも認識するんだもん!
しかしもう1度コピーしようとしたらあっさり認識しました。なぜ・・・。
まぁちゃんと動くようになったんだし、文句を言わずにコピー開始!
コピー自体は1分もかからずに完了し、再生もばっちりでした。
ところでこのGV-SC300、画質改善機能に30fps化機能とかなり充実してます。
でもこれ、録画したデータにも適応されるんでしょうか?
つまり録画したワンセグデータも画質改善&30fps化の効果あり・・・?
ケータイで再生してみましたが、言われてみれば画質がよくて動きもスムーズな気がするような・・・。
どうせなら同じ番組を録画して、比べればよかったですね。失敗。
あとでやってみて比べてみようかと思います。覚えてれば。
テレビを見るのにいちいちX-iのPCをコールドブートするのが面倒になってきました。特にメインマシンはスタンバイにしているので、コールドブートにかかる時間がけっこう気になります。
ちょっとニュースを見るくらいならワンセグでいいかな・・・ということでメインマシンにワンセグを導入することにしました。
ついでに室内アンテナを設置して、ワンセグTVを買ったときでもちゃんと見られるようにすることに(気が早いか)。室内アンテナはロジテックのLDT-ANT1C3を購入。2000円でした。
このLDT-ANT1C3、台座が磁石になっていてパソコンデスクの好きなところに付けられます。これは想定外の使いやすさ!
で、肝心のワンセグチューナーですが、求めるスペックとしては
・30フレーム化回路搭載
・ケータイに転送可
の機能は欲しいところ。これを満たすのはIODATAのGV-SC300なんですが、これって新品で買うと9000円くらいするんですよね。できれば5000円くらいにしたいところ・・・と思っていたら、ソフマップで4480円というのを発見。さっそく買いに行って来ました。
室内アンテナの効果はけっこうありまして、ケータイでワンセグを見たときはかなり感度があがっているのが確認できます。
しかしGV-SC300だとアンテナが小さいのか、あまり効果が出てないようで・・・
結局付属の外付けアンテナ(大)に交換して解決。だいたいのチャンネルはアンテナレベルで4~5(5段階評価)くらいになりました。
ワンセグの利点は見たいときにすぐに見られること。ニュースくらいならいちいちX-iを起こすのも忍びないので、すごく楽です。
反面、720pのハイビジョンに慣れてしまった身にはQVGAのサイズはちょっとツライものがあります。
画質面ではIODATAオリジナルの改善回路がかなり効いてるみたいで、ケータイで見るときと比べると非常にキレイです。特に字幕のシャープさや、青空のような同色が広がる画像のノイズの少なさ、30フレーム化によるスムーズな動きと、フツーのワンセグの画像とは雲泥の差です。
これで5000円ならけっこういいですね。メモリーカードリーダ付きですし。
ちょっとニュースを見るくらいならワンセグでいいかな・・・ということでメインマシンにワンセグを導入することにしました。
ついでに室内アンテナを設置して、ワンセグTVを買ったときでもちゃんと見られるようにすることに(気が早いか)。室内アンテナはロジテックのLDT-ANT1C3を購入。2000円でした。
このLDT-ANT1C3、台座が磁石になっていてパソコンデスクの好きなところに付けられます。これは想定外の使いやすさ!
で、肝心のワンセグチューナーですが、求めるスペックとしては
・30フレーム化回路搭載
・ケータイに転送可
の機能は欲しいところ。これを満たすのはIODATAのGV-SC300なんですが、これって新品で買うと9000円くらいするんですよね。できれば5000円くらいにしたいところ・・・と思っていたら、ソフマップで4480円というのを発見。さっそく買いに行って来ました。
室内アンテナの効果はけっこうありまして、ケータイでワンセグを見たときはかなり感度があがっているのが確認できます。
しかしGV-SC300だとアンテナが小さいのか、あまり効果が出てないようで・・・
結局付属の外付けアンテナ(大)に交換して解決。だいたいのチャンネルはアンテナレベルで4~5(5段階評価)くらいになりました。
ワンセグの利点は見たいときにすぐに見られること。ニュースくらいならいちいちX-iを起こすのも忍びないので、すごく楽です。
反面、720pのハイビジョンに慣れてしまった身にはQVGAのサイズはちょっとツライものがあります。
画質面ではIODATAオリジナルの改善回路がかなり効いてるみたいで、ケータイで見るときと比べると非常にキレイです。特に字幕のシャープさや、青空のような同色が広がる画像のノイズの少なさ、30フレーム化によるスムーズな動きと、フツーのワンセグの画像とは雲泥の差です。
これで5000円ならけっこういいですね。メモリーカードリーダ付きですし。
今使っている液晶ディスプレイは三菱のRDT196Vです。
あのころとしてはSXGA19インチ液晶が4.5万以下ということで、かなりお買い得なモデルでした。信頼性の三菱、輝度300cd/mに応答速度8ms(GTG4ms)と当時ではけっこうハイスペックの部類でしたが、今となっては旧型ディスプレイの仲間入りです。時の流れは残酷です。
最近になってこのRDT196Vにちょこちょことトラブルが出始めました。
まずは解像度があっていないという表示が時々出ます。解像度はSXGAに設定しているので、問題はないはずですが・・・。
他にもディスプレイの中央部にしみのようなものが出たり、ピントが合っていないような絵になることもありました。
それでも放っておくと直っていたので、だましだまし使っていました。
しかし今日、PCを起動したところ画面の中央の200ドットくらいの縦ラインがピントが合っていないような画像になってました。
しかもまたしても解像度が狂っている旨のメッセージが表示され、これはマズイ・・・ということで色々といじってみることに。
ピントが合っていない絵と言えば、アナログRGBケーブルにノイズが乗ってしまうとこういう画像になるときがありますが、今回はDVI接続です。
あとは設定・・・nViewを起動して色々と項目を見てみるものの、画面のピントに関する項目はありません。アナログRGB接続のときはシャープネスに関する項目がありましたが。
そのときふと、ディスプレイの水平走査周波数の項目を見つけました。
ディスプレイがCRTだったころは重要だったらしいこの水平走査周波数の項目ですが、液晶ディスプレイになってからはほとんどが60Hzで問題ないとのことだったので、自分もそうしてました。
もしかして・・・と思い、これを75Hzにしてみたところ見事に回復!
ばっちりピンボケのような画像も直り、メッセージも表示されなくなりました。
しかし・・・なんで?
この水平走査周波数の項目はディスプレイを1秒間に何回描画するかの設定です。
これを変えて直るものなの・・・? しかし現実に直ってますが・・・。
よくわからないけど、直ったので良しとします。
あのころとしてはSXGA19インチ液晶が4.5万以下ということで、かなりお買い得なモデルでした。信頼性の三菱、輝度300cd/mに応答速度8ms(GTG4ms)と当時ではけっこうハイスペックの部類でしたが、今となっては旧型ディスプレイの仲間入りです。時の流れは残酷です。
最近になってこのRDT196Vにちょこちょことトラブルが出始めました。
まずは解像度があっていないという表示が時々出ます。解像度はSXGAに設定しているので、問題はないはずですが・・・。
他にもディスプレイの中央部にしみのようなものが出たり、ピントが合っていないような絵になることもありました。
それでも放っておくと直っていたので、だましだまし使っていました。
しかし今日、PCを起動したところ画面の中央の200ドットくらいの縦ラインがピントが合っていないような画像になってました。
しかもまたしても解像度が狂っている旨のメッセージが表示され、これはマズイ・・・ということで色々といじってみることに。
ピントが合っていない絵と言えば、アナログRGBケーブルにノイズが乗ってしまうとこういう画像になるときがありますが、今回はDVI接続です。
あとは設定・・・nViewを起動して色々と項目を見てみるものの、画面のピントに関する項目はありません。アナログRGB接続のときはシャープネスに関する項目がありましたが。
そのときふと、ディスプレイの水平走査周波数の項目を見つけました。
ディスプレイがCRTだったころは重要だったらしいこの水平走査周波数の項目ですが、液晶ディスプレイになってからはほとんどが60Hzで問題ないとのことだったので、自分もそうしてました。
もしかして・・・と思い、これを75Hzにしてみたところ見事に回復!
ばっちりピンボケのような画像も直り、メッセージも表示されなくなりました。
しかし・・・なんで?
この水平走査周波数の項目はディスプレイを1秒間に何回描画するかの設定です。
これを変えて直るものなの・・・? しかし現実に直ってますが・・・。
よくわからないけど、直ったので良しとします。
Impress PC Watchにて、IODATAがD端子キャプチャカードをリリースするという情報が載ってます。
詳しくはコチラ。
型番は「GV-D4VR」で、D端子×1に音声入力端子と、MonsterX-iとほぼ同じ。
しかしエンコードはハードウェアによって行われ、チップはNECエレクトロニクスの「LibraENC」、ADCは10bit精度とかなり高性能です。
しかもCGMSのかかった映像にも対応。記事中では「データの編集や加工、ムーブはできない」とありますが、これってCGMSの映像だけですよね?
さてこのGV-D4VRですが、問題はお値段・・・。
記事では33285円となっていて、これなら新品のMonsterX-iが2台買えます。
性能のことを考えるとこんなもんですかね。言い換えるとX-iのコストパフォーマンスが良すぎなんでしょうけど。
もしこれがVistaのAeroに対応しているなら、ちょっと考えようかな・・・。しかしやっぱ高い・・・。
同じIODATAのHVT-100と組み合わせて4万オーバーですもんね・・・う~む・・・。
ちなみにタイトルの「D端子キャプチャは流行るか」ですが、多分無理でしょう(笑)
今の流行りはTS抜きですからね。D端子キャプチャはキャプチャボードの他に、地デジチューナも必要ですし。
TS抜きよりもメリットがあるとしたら、D端子キャプチャは機器の流通が安定してることでしょうか。地デジチューナもフツーに買えますし、このGV-D4VRも入手は難しくないでしょうし。TS抜きできる機器は若干入手困難・・・それでもあるところにはあったりしますが。
あとは買う人がいるならXBOX360やPSP-2000をキャプチャしたい人とかですかね~。やっぱり流行りそうにはないみたいですね。
詳しくはコチラ。
型番は「GV-D4VR」で、D端子×1に音声入力端子と、MonsterX-iとほぼ同じ。
しかしエンコードはハードウェアによって行われ、チップはNECエレクトロニクスの「LibraENC」、ADCは10bit精度とかなり高性能です。
しかもCGMSのかかった映像にも対応。記事中では「データの編集や加工、ムーブはできない」とありますが、これってCGMSの映像だけですよね?
さてこのGV-D4VRですが、問題はお値段・・・。
記事では33285円となっていて、これなら新品のMonsterX-iが2台買えます。
性能のことを考えるとこんなもんですかね。言い換えるとX-iのコストパフォーマンスが良すぎなんでしょうけど。
もしこれがVistaのAeroに対応しているなら、ちょっと考えようかな・・・。しかしやっぱ高い・・・。
同じIODATAのHVT-100と組み合わせて4万オーバーですもんね・・・う~む・・・。
ちなみにタイトルの「D端子キャプチャは流行るか」ですが、多分無理でしょう(笑)
今の流行りはTS抜きですからね。D端子キャプチャはキャプチャボードの他に、地デジチューナも必要ですし。
TS抜きよりもメリットがあるとしたら、D端子キャプチャは機器の流通が安定してることでしょうか。地デジチューナもフツーに買えますし、このGV-D4VRも入手は難しくないでしょうし。TS抜きできる機器は若干入手困難・・・それでもあるところにはあったりしますが。
あとは買う人がいるならXBOX360やPSP-2000をキャプチャしたい人とかですかね~。やっぱり流行りそうにはないみたいですね。
